謹賀新年 2020

新年明けましておめでとうございます!
旧年中はお世話になりどうもありがとうございました。今年もどうぞよろしくお願いいたします。
オルモストアンリアル

新年明けましておめでとうございます!
旧年中はお世話になりどうもありがとうございました。今年もどうぞよろしくお願いいたします。
オルモストアンリアル
お正月、皆さまいかがお過ごしでしょうか?
昨年末にお知らせ差し上げた、今年の新しい試みの月毎の壁紙画像をアップします。
私共のカレンダーと同じように、その月に作った季節の花のアレンジです。ダウンロードしてご使用ください。
オルモストアンリアル


12月28日に東京都杉並区にてお正月飾り花のワークショップを開催します。
母お手製の四国の珍しいお雑煮をご用意しております。
当日はブーケをお作り頂きます(仕上がりサイズは直径25センチ程度)。
花器はお手持ちのものをご持参頂いても結構ですし、お持ち頂かない場合は写メで予め見せて頂ければそれに合わせたサイズで準備いたします。こちらで器をご用意することも可能です(料金別途)ので、その場合は事前にお知らせください。
日時: 12月28日 12時から16時の間でご希望時間をご予約下さい(所要時間は1.5時間程度です)
場所: 東京都杉並区
受講料: ¥ 8,000(税込)
お申し込み: インスタのDM、またはメールでご連絡下さい
(花の画像は参考イメージです。仕上がりサイズは25㎝程度です)
皆さまのご参加をお待ちしております。
オルモストアンリアル
先行でインスタでも告知いたしましたが、今年も恒例のクリスマス・ワークショップを開催いたします!
グリーンをテーマカラーにクリスマスならではの香りいっぱいのフレッシュリースで、画像のイニシャルからご希望のものをお申し込み時に選んで頂き、よりパーソナルなものに仕上げます。


(既にお申し込み頂いている皆さまには、ご希望のイニシャルについて個々にこちらからお伺いのご連絡をいたします)
【日時と場所】
12月6日(金) 恵比寿、15時と19時の2回
(12月8日(日) 杉並の回は定員となり締め切りました)
【受講料】
¥13,000 (税込み)
【お申し込み】
こちらから
皆さまどうぞお楽しみに!
オルモストアンリアル

母の日フラワーギフトのご注文を頂き誠にありがとうございました。
皆さまの想いを思いながら、心を込めてお作りし、全て発送いたしました。
素晴らしい母の日となりますように!
オルモストアンリアル
ネットでのご注文は締め切られました。
ご注文をご希望の方は 03 5929 9365 まで、お電話にてお問い合わせ下さいませ。
オルモストアンリアル
長いゴールデンウィークが終了、この週末12日日曜日は『母の日』です。
お花をプレゼントすること、それぞれの皆様にストーリーがあります。想いやこだわりやお好みがある、そんな方の大切なお花を作らせてもらえることに感謝と緊張が走ります、あと少しのこの時期はいつもそうです。
本日は、ビスポークの紹介です。
お好みのお花や色だったりを伺いながら、お客様と相談をしながらどんなものにするか決めていきます。



木曜日まで、ご注文を受け付け中です。
オルモストアンリアルでは、市場よりできる限りフレッシュなものを仕入れ、出荷ギリギリに作成、梱包することをお約束します。

母の日フラワーギフト・コレクション2019、発売中です。
『生花』ならではのフラワーパワーたっぷりのお花をお届けします。お母様や大切な方への贈り物にどうぞご利用ください。
本日は商品をご紹介させてください。
【Pretty Bowl 可愛いボウルのブーケセット】

可愛いボウルは、NY発のセレクトショップ「アンソロポロジー」と大好きな「リバティー」の両社のコラボ・ダブルネーム。花柄のパターンや取り合わせは、やはりリバティーはすごいと思わせるもので、そこにアンソロポロジーならではのちょっとくずして遊んだ感がでた、他ではなかなかないボウルです。器に合わせたエメラルドグリーンのフォーク&スプーンをお付けしています。

一緒にお届するブーケは、ボウルに描かれている絵の世界観でお作りします(市場に並ぶ季節の花材を使用しますので写真とは異なる場合がございます)。
【Flower Basket フラワーバスケット】

毎年母の日の花を作るころ、仕入れた沢山の花にバタフライ(蝶々)が飛んで来るんですが、それをインスピレーションにこちらのアレンジメントをお作りしました。キレイな花畑に魅せられたバタフライがとまっている様を作ります。ピンクの「ブラッサム」とブルーの「サマーハウス」2色展開です。

こちらは「ブラッサム」。ピンクの濃淡を合わせた、どこまでも可愛い、優しいアレンジです。バスケットは布製で花器としてお楽しみいただいた後は小物入れとしてお使いいただけます。

「サマーハウス」はピンク、イエロー&ブルーで。清々しい、元気いっぱいのアレンジです。
【Pink Boat ピンクボート】

毎年お伝えしていますが、日本のカーネーションの品種の多さ、美しさは世界一だと思います。カーネーションのマスだからこその美しさを表現できるアレンジ。ピンクからオレンジのグラデーションは、フラワーパワーいっぱいです。

こちらにも英国から持ち帰ったバタフライを飾って仕上げます。
【Petite Orchid プチ・オーキッド】

今年から紹介する新しいラインです。
一般的な胡蝶蘭と比較して、花の大きさが1/3くらいの可愛らしいミニ胡蝶蘭(*)を陶器に入れてお届けします。お使い易い大きさでテーブルフラワーにも。花持ちが良く、手入れが簡単で長くお楽しみいただけます。
*ミニ胡蝶蘭の色や形態は多少写真と異なる場合がございます。
【Bouquet ブーケ】

バラを中心に1本ずつ季節の花や葉を投げ入れたナチュラルなあしらいでお作りします。オプションでショッピング・バッグや花器を合わせることができます。

こちらは昨年実際にお送りしたブーケです。ブーケは市場に並ぶ花を見ながら決めるため「このお花が入ります」と現段階では言えないのですが、こんな感じと思っていただければ、です。
【ブーケとショッピングバッグ】

ロンドンより持ち帰るEmma Bridgewater製のバッグをお付けしてお届けします。
バッグ素材: ラミネート・コットン
サイズ: 横41 x 高32 x 幅18㎝
持ち手部分高さ18㎝
【ブーケ、花器とショッピングバッグ】

花器は花器は向きによって表情を変える3色のハンドメイドのガラス花器。こちらの商品はこの花器に合わせたブーケのお届となります。どんな感じに作ろうか、お届けできるかが楽しみです。
花器素材: ガラス
サイズ: 高さ18㎝、最大直径20㎝
(ハンドメイドのため若干の上下あります)
こちらの花器残りわずかとなりました。
【Hanaori 花折り】

オルモストアンリアルのアイデンティティ、「花折り」です。ボックスとリボンは英国より持ち帰りました。

こちらは昨年の花折り。今年のボックスに合わせた花材を市場で仕入れます。ボックスは蓋をしてリボンが付いてのお届けとなるため、開けたときのお楽しみは格別です。
この他、全てをお客様のお好みでお作りする【Bespoke ビスポーク】もご用意しています。こちらについてはまた改めてご紹介させて下さい。

全ての商品にスペシャル母の日カードをお付けいたします。代筆もお受けしております。
オルモストアンリアルでは、市場よりできる限りフレッシュなものを仕入れ、出荷ギリギリに作成、梱包することをお約束します。
今年もオルモストアンリアルの母の日フラワーギフト・コレクションの用意が整いました。
花をプレゼントで頂くことは特別で嬉しいこと。笑顔でいっぱいになれるようなフラワーギフトを心を込めてお作りします。
こちらよりどうぞご利用下さいませ。


Paula のオーダーで、久しぶりにAnita と一緒に仕事です。
詳しくはクライアントの関係で書けないのですが、ある大手の会社のロゴを花で作るというものです。いくつかサンプルを手探りで作るものです。
最初はポーラのスタジオで作業する予定が、色々な都合からAnitaの家で作業をすることになりました。

とても繊細な作業で試行錯誤です。

ブログでも何度か登場している赤髪でおなじみのAnita、現在は優しいピンク色です。

ワイヤリングなので、いすに座り、色々話をしながら、美味しいコーヒーを入れてもらって、なんて楽しい一日でしょうか。

Anitaの家は彼女のクリエーションで素敵なものがいっぱい。
こちらお手製です。布もボタンもお母様のお家にあったもので作ったと。

Door Draught 。ドア下の隙間から入ってくる、すきま風をシャットアウトするものです。日本ではなじみはないですが、 夏なら、クーラーの冷気を逃がさない。冬には、温めた空気を溜めておけるなどの機能があります。
食通のAnitaがランチを作ってくれます。ナメあしはきっと大丈夫だから作りたいものがある、と。

なんだと思いますか?

この日の作業はキッチンでしていたのですが、本当に手際がよい!
しかもこの日、庭でガーデンの作業をしていた人にもぱっとパスタを作ります。

もちろんご相伴させていただきます、スターターです。

メインはこちら、『タルタルステーキ』。確かに英国人は敬遠するお肉のなまです。
ちなみにファーマーズマーケットで新鮮なお肉を手に入れたそうです。
細かくお肉を包丁で刻んでくれました。下はレスタスを敷いてヘルシー…だそうです。

ゆっくり話して、今やりたいな、と興味があったことをAnitaも興味があることを知り、嬉しい発見です。
翌日は、Paula と共にクライアントのシューティングに合流しました。どのお花がどうなったかはまだ未定です。